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NPO♪市民事務局かわにし
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2008/06/11のBlog
[ 21:48 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
「市民事務局かわにし」もITC関連で
お世話になっている「(旧)パソコン活用隊」さん、
このたび、「NPO法人コミュニティ・リンク」として、
法人立上げを決意されました。

現在、法人申請書類縦覧中ですが、早速、
事務所も持たれ、その覚悟、しっかりしたもの!
昨日は事務所おひろめ会にお招きいただきました!
集まったみんなは、新しい法人の正会員です!

和気あいあい、話も弾みます。そして、
若い彼らを応援していきたい思いは、みんな一緒!
あっぱれ!がんばれ!
おかあさん世代も踏ん張るよ・・・!(^O^)/
2008/06/10のBlog
「市民事務局かわにし」では、平成16年度から
NPO法人関西イー・エルダーさんと協働で、
シニア向けのパソコン講座を開催しています。
これは、今年で5年目になる人気講座です。
受講された方からは、「講師の先生の説明が丁寧で、
ゆっくり進むので分かりやすい」、「サブの講師の方や、
サポートボランティアの方がついてくださるので、
分からないまま帰ることがない」などと好評です。
シニアの方々の中には、パソコンに対して、
「もう今さら・・・」と、諦めている方も多いのでは??
でも、この魔法のような「箱」は、体が動かしづらくなる
年齢になればなるほど、必要になると思います。
講座終了後も「使い続けていただけるように!」と
ご質問などがあれば「サポート相談」で対応したり、
いろいろ工夫をしています。
次回は、6月30日(月)から3週連続で開催です。
ぜひ、新しい世界へのドアを開けてみてください!!!
【内容】:Windowsビスタを使ってワード2007の基礎を
ゆっくり学ぶ(案内状の作成など)
【対象】:文字入力のできる方
【受講料】:7,000円(テキスト代別)
【申込受付】6月24日(火)午後1時にパレットかわにし
【問合せ】詳細はこちらへ
072-774-7333(原則月~土:10時~17時)
2008/06/09のBlog
[ 20:53 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
通常総会も無事に終わり、いよいよ今年度の
事業に邁進の時期。きょうは、ビジネスで大阪へ。
NPO法人もこういう動きが必要だと・・・。
このプロジェクト、うまくいってほしいです。
写真は、今日行った訪問先のビルから見た、
梅田の北ヤード。大阪は、東京に比べて
経済が沈下しているといわれるけれど、
何が、どう、元気が無いのだろうか・・・。
東京で仕事をしている親友が、以前、「関西には
本物がある」と言っていたのをふと思い出して・・・。
あぶくのように、浮いてはすぐ消えるものを
何かに憑かれたように追い求めるのではなく、
じっくりと物事を醸成させる力を持つ・・・。
文化度と経済力は、相関関係がある・・・?
2008/06/08のBlog
4月、5月、(3月)と滞っていた記事アップを
この記事のずっと下の方へ、少しずつアップしています。
せっかくこのブログページをのぞいてくださったみなさま、
毎回下の方へ、チョッとスクロールしてみてください!(^^)v

 COMING SOON 
4月25日「「つながりカフェ」@パレットかわにし ⇒UP!
4月27日「4・25あの場所を忘れないワークショップ」
4月29日「特別フォーラム」@オーバルホール
連休に行った白川郷・飛騨古川・高山
新しい隠れ家カフェ情報
第31回「語りあい、分かちあいのつどい」 ⇒UP!
川西市まちづくり支援助成交付式&懇親会
中津のアトリエカフェで・・・
「思いをつなぐ連絡会2008」お疲れさま会 ⇒UP
2008/06/01のBlog
[ 23:59 ] [ JR福知山線列車事故被害者支援 ]
6月1日、第32回の「つどい」を持ちました。
この日は、いつもよりお部屋が広かったわりに、
チョッと参加者が少なく残念でしたが、
中身のある「つどい」だったと思います。

この日も、アロマセラピストの皆さんが来てくださいました。
湿気や温度差で、痛みがぶり返しやすい季節。
そんな時に、アロマセラピーは本当に有効なようです。
日本でももっと効用が評価されて然るべきではないでしょうか・・・。
4月度の第30回から、一つの部屋の中に3つほどの
コーナーをつくって運営していますが、大変好評です。
臨床心理士や弁護士の方々と一緒に、最近の様子、
補償(賠償)交渉・示談について、この事故をどう考えるか、
などの話をするテーブル。

また、傍らでその話を聴きながらアロマセラピストの
方々のハンドマッサージを受けられるテーブルや、
気楽におしゃべりができるテーブルなど、
安心してホッとできる空間と場づくりを考えています。
こころ・からだが辛い時、孤独に打ちひしがれそうになる時、
遠くからでも見つけられ、その光を頼りに歩めるような、
ポッと明るい「灯(ともしび)」を、灯し続けていきたいと思います。
2008/05/31のBlog
5月30日は、理事会、総会のあとに、新(?)事務所の
おひろめ交流会を持ちました。
以前から、このブログにも入れていますように、(※ここ
法人設立3年にしてやっと持つことができた事務所です。
活動拠点の「パレットかわにし」が入っているビル、ジョイン川西、
そのビル全体を管理しておられる(株)ジョイン川西さんの事務所の
一角を間借りさせていただき、自宅事務所より移設してきました。
当日は、50人ぐらいの方がご出席くださり、
パレットかわにしの会議室Aも大入り満員!
大塩市長からは、お祝いの「カード」をいただきました。
また、水田副市長にご挨拶をお願いし、心温まる
お祝いとお励ましのお言葉をいただきました。
土田議長からも、お祝いの「カード」をいただきました。
そして、副議長でいらっしゃる岩田議員に、
「お茶で乾杯!」の音頭を取っていただきました。
その後も、ご出席くださったみなさまに
(お隣の部屋の活動に差し障るのでマイクを使わず)
紙コップにお菓子を盛ったものをマイクがわりにして
一言ずつお話いただき、また、「紙コップマイク」を
次の方へ回していただくという「リレー方式」で、
全員にメッセージをいただきました。
みなさまそれぞれにお心のこもったメッセージばかり・・・。
この3年間を思い出し、ジーンとしてしまいました。
全員のお言葉を伺えたのは、とっても嬉しいことでした。
「市民事務局かわにし」に関わってくださっている方々が
お互いに知りあっていただくよい機会にもなりました。
これを機に、新たな「つながり」も生まれていくことでしょう。
また、最後にはひょうごボランタリープラザの小森所長も
お忙しい中をかけつけてくださり、久理事長が学生の頃の
エピソードも含めて、「市民事務局かわにし」へのエールを
送ってくださいました。
総会やおひろめ交流会に来てくださったみなさまは
(あいにく当日ご欠席だった方々も) 私たちの大切な大切な
「お客さま」(?!)だと思います。
これからも持ちつ持たれつ、その関係性を大事にして、
共に歩んでいきたいと思います。

すべてのことは必然であると言われるように、当初の
「逆境」のスタートが、「逞しさ」「優しさ」「自立」「共立」意識を
育んでくれました。
事務所を持ったということは、ある覚悟を持ったということ。
これをもって今年度も、NPOらしさを失わないビジネスマインドで、
事業に邁進してまいります。
今後ともどうかよろしくお願い申しあげます。
2008/05/30のBlog
5月30日(金)、平成20年度の第1回理事会、
引き続き第3回通常総会を持ちました。
法人設立して三年になりますので、準備はすいぶん
慣れてきましたが、やはりその前は大変です。
また、三年たったことで、かえって責任が
重くなってきたように感じます。
各資料は、その団体の信用そのものとも言えるので、
作成、推敲、校正、印刷、各チェックと神経を使います。
正会員のみなさま、本当にご支援ありがとうございます。
こころから感謝申しあげます。
理事長、理事の絶大なるご理解・サポートのもと、
そして事務局コアスタッフのチームワーク、
また、大変な時には、いつも支えてくれる仲間たちに
恵まれて、ここまでやって来れました。
平成20年度は、新事務所も持ち、一段階段を登る
年度となると思います。今後とも、変わらぬご支援を
どうかよろしくお願い申しあげます。
2008/05/24のBlog
[ 23:59 ] [ JR福知山線列車事故被害者支援 ]
素晴らしいコンサートにお招きいただき、行ってきました。
「上原輝子 オリジナルコンサート~青から群青へvol.2~」
昨年に第1回を開催され、今回で2回目だそうです。
そのコンサートに、JR福知山線列車事故で重傷を負われた、
武村愛子さんも一緒に出演しておられ、伊丹のアイフォニック
ホールで開かれる今回のコンサートのことを教えていただきました。
すべてオリジナル曲です。
音楽を愛してやまない方々の、「音」に込める、
深く、熱い「思い」が、波動のように伝わってきました。
武村さんは、途中で、事故のことにも触れて話され、
今は音楽で「恩返し」をしたいと、心境を語られました。
隣に座っていた次女(彼女も事故に遭った)が、
通じる思いを感じたのでしょうか、考え深げに聞いていました。
2月以降、この事故のことで色々悩むことがあり、
気持ちが沈むことも多く、なかなかブログも更新できずにいました。
でも、きょうのコンサートのことは、ぜひ書かせていただこうと思い、
武村さんと写真提供者にもご許可を得て、記事掲載しました。
武村さん、お声がけいただき本当にありがとうございました。
また、素晴らしい歌を聞かせてくださいね・・・。
2008/05/20のBlog
[ 23:57 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
NPO法人になって丸3年。
3回目の監査が、無事に終わりました。
これも、会計を担当してくれているスタッフの
不断の努力があってこそ。その賜物です。
そして、コンサルとしてアドバイスいただいている
丸山さんの細やかなサポートのお蔭・・・。感謝です。

「法人会計」は、まさにその法人の「実態」を表すもの。
事務局を預かる立場で、また、法人の事業を企画し、
遂行する立場で、色々悩み、考えます。
当法人の「身の丈サイズ」とは・・・?
当該行政との関係性も図りつつ、節目の年を迎えます。
2008/05/10のBlog
[ 23:59 ] [ JR福知山線列車事故被害者支援 ]
4月25日が過ぎて、潮が引いたような静けさの中、
5月10日に第31回「つどい」を持ちました。
この「つどい」を開催するにあたって、たくさんの方々が
ほとんど「手弁当」で関わり支えてくださっています。

写真は、この「つどい」の運営に、最初から関わり続けて
くださっているサポートボランティアの皆さんです。
NPO法人ひょうご被害者支援センターで「直接支援員」を
しておられます。「つどい」を継続的に開催できるのは、
サポーターズのお力に負うところが非常に大きい・・・。
当事者の皆さんも、「最初から関わっている方々が
その場におられるだけで安心できる」と・・・。感謝です。
前回の第30回から、「つどい」の運営を少し変えました。
一つの部屋の中にいくつかのコーナーをつくっています。
臨床心理士や弁護士の方々と一緒に、最近の様子、
補償(賠償)交渉・示談についてや、この事故をどう考えるか、
などの話をするテーブル、
傍らでその話を聴きながらアロマセラピストの方々の
ハンドマッサージを受けられるテーブル、
また、気楽におしゃべりができるテーブルなど、
安心してホッとできる空間と場づくりを考えています。

これからも、この事故の風化を防ぐべく、そして、
こころ・からだに怪我を負われたみなさまの「灯(ともしび)」となるよう、
地道な支援活動を積み重ねてまいる所存です。
2008/05/04のBlog
[ 22:08 ] [ チョッとプライベート?! ]
趣味?かどうか分からないけれど、「こんなところに?」
と思うようなCAFEを見つけるのが楽しみです。
住まいの近辺でも「お気に入りのCAFE」があります。
でも、ここのところ、「からだ」「こころ」が、
無性に「緑」を欲しているので、1時間以内で行けて、
しかも遠くに旅行に来た気分を味わえる所を見つけては、
リフレッシュ、気分転換を図っています。
この写真は能勢町のテラスカフェ「TREE HOUSE」
お部屋の中を撮るのは、許可が要るようです。
外観とテラスのテーブルに置いてあったお花なら
OKかなと??!
るり渓へ行く道の近くで最後に篠山方面へ左折します。
家からだと40分ぐらい。緑のトンネルを抜けながらの
ドライブは心地いい・・・。
横の田んぼから聞こえる蛙の声を聞きつつ、ボーっとします。
2008/04/27のBlog
Redogプロジェクトは、音楽を通じての若い方たちの
ボランティア活動や、その支援をしようと
今井 裕さんが中心になって取り組んでおられる
YOUTH PHILANTHROPYの活動です。

今井裕さんとは、JR福知山線列車事故が起こった年の
7月ぐらいからの色々な活動を一緒にさせていただいています。
詳細は、ここをクリック。
①CDについて 
②「思いをつなぐコンサート@宝塚」

今年の「思いをつなぐ連絡会2008」では、
「4・25あの場所を忘れないワークショップ」の
インターバルの時に、「Sound Garden08」を、
Redogプロジェクトで演奏。

Sound Gardenについては、
今井さんのブログ(Redog Cafe)から
・・・水のゆらめきで変化するものの存在を・・・
・・・回廊を歩いて心に沿う絵画との出会いを・・・
・・・縁石を踏むと音楽が流れ、・・・
・・・思いがけない発見に弾む気持ち・・・
・・・それを表現したい。・・・

色々な出会いがあって、様々なつながりがあって
「4・25あの場所を忘れないワークショップ」を
開催することができました。感謝・・・。
2008/04/26のBlog
[ 10:05 ] [ JR福知山線列車事故被害者支援 ]
「市民事務局かわにし」では、毎月1回、第3木曜日に
大人の井戸端会議(?!)みたいな、テーマなしで自由に
語らう、ラウンドテーブル交流会をしています。
でも、一年に一回、4月だけは、この沿線地域を
巻き込んだJR福知山線列車事故を忘れない意味で、
「つながりカフェ」~4月25日を忘れない~を開催します。
今年も、色々な立場の方々がご参加くださいました。
この場では、メディアの方々も一参加者として、
考えたこと、感じたことなどを語ってくださいます。
ブログライターも時々取材を受けますが、
以前から、メディアの中での4月25日は、
どんな位置づけなのだろう・・・?と思っていたので、
今回は、その「?」に添って、記者の方々の
お話を伺いながら、話が進んでいきました。
昨年もそうでしたが、記者の方々も、色々な
ご苦労があるのだなぁ・・・と思います。
バランス感覚は、どの立場でも必須・・・。
ただ、NPO活動に身を置くものは、いつも「新しい公」を
意識して活動しています。メディアの方々も、「NEWS」
となるものだけでなく、事故後に生まれてきた、この新しい
「コミュニティ」の存在にも着目していただければと思います。
「市民事務局かわにし」が取り組んできたことは、
交流の「場」を創り、継続開催してきたことです。
しかし、その根底に流れている「哲学」を
理解いただければと思います。久隆浩理事長が最後に、
「なぜこの事故が起こったかを考え、もっと根底にあるものを
変えていかなければならない」と言っておられました。
深く、静かに闘い続けているとも言えるでしょうか・・・。
それから、この日は最後に、市役所前広場で、
キャンドルリレーをしました。この開催には、
フレンズ川西さんの多大なるご協力があります。
また、場所提供についても川西市のご理解・ご協力を
いただきました。ろうそくの揺れる炎をみていると、
こころが不思議に落ち着いていきます。
慌しく過ごしてしまった4月25日・・・。
「送り火」のような気持ちで、107の御魂の冥福を祈りました。
2008/04/25のBlog
今井裕さんとは不思議な出会いをして、その後、
JR事故関連の音楽などで、毎年、今井さんの動きに
インスパイアされています。
今では、当法人にとって、また、各所のNPO法人や
市民活動分野にとっても、無くてはならない存在です・・・。
今井裕さんについては、『今井裕(ミュージシャン)』で検索したら、
Wikipedia(ウィキペディア)で紹介されているほど!
ここでは語りませんが、現在はRedogプロジェクトとして、
Youth Philanthropy(若者の社会貢献活動)にも
力を入れておられます。
(この活動での参加もして下さっており4月27日分で紹介予定)
今年の4月25日には、Sound Garden2008として、
昨年も演奏された、事故現場近くのカフェ、アコ・ペッカで
12時~と15時~とにライブのピアノ演奏をして、
その時お店におられる方々とともに、そのご縁を大切に思い、
そして、4月25日のことを一緒に思い出そう、
この事故を忘れないでおこうという取組みをされました。
曲は、今井さんオリジナルのSound Gardenと、「男と女」
最初に、司会として、事故に遭ったA野さんが
この事故のことにも触れて話されたようです。
A野さんとも、この事故が無ければつながらなかった
不思議なご縁。今は当法人のスタッフとして活動下さっています。
午前中のアルカイックホールでの「追悼慰霊式」のあと、
献花台に行って、そしてアコ・ペッカへ駆けつけましたが、
最初の始まりには、ちょっと間に合わなかった。
また、3年前から、「この事故を忘れない」と開催した
「思いをつなぐコンサート」に、今井さんとも一緒に
出演してくださっている、西島 芳さんも演奏されました。
「What a wonderful world」。
いつもながら、カオリンさんの深く、温かい音。


この事故が無ければ出会えなかったつながり。
皮肉なものです。
でも、こうやって、生きているものが、一生懸命、
何かを伝えていこうとしていること、
どうか、どこかで、ずっと見ていてくださいね・・・。
[ 23:59 ] [ JR福知山線列車事故被害者支援 ]
今年の「思いをつなぐ連絡会2008」の取組み、
4月25日当日以降をちょっとずつ入れていきます。

4月25日午前9時~は、尼崎アルカイックホールで、
JR西日本による「追悼慰霊式」に家族3人で参列。
事故に遭った次女は、未だ伊丹より先は、電車に乗れません。
(乗れないのではなく、乗らないのかもしれませんが・・・)
なので、JRを使わずに朝9時に尼崎まで行くのは結構大変です。
同様の理由で、車やタクシーを使われる方も多く、
また、この日は公用車も多いので、毎年大渋滞になります。

ブログライターは、初めて最初から最後まで参列しました。
大前さんが毅然とした態度で話されたこと、本当に
胸に深く残りました。涙を禁じえません。
どんなにか悔しく、そして淋しく、辛いことでしょう・・・。
この事故を決して忘れない。
生きているものは、必死で生き続けていく。

事故に遭った次女も、自分のやること、自分にできることを
もう一度しっかりと見つめ直し、追悼慰霊式のあと、
そのまま就職活動で、神戸方面へと向かっていきました。
そういう当事者を持つ家族は、とにかく見守り続けていようと思います。