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環境ボランティアグループ・宝塚エコネット
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2023/11/28のBlog
期日:2023年11月18日(土) 天気:曇りのち晴れ
 場所:宝塚自然の家
 参加者:
 TEN:川本、安藤、野上、目黒、藤田、山本、小宮、村上、宮原、山縣、湯浅
 宝塚自然保護協会:和田部長、足立先生 他
 里山ラボ;小紫所長 他
 社会教育課;新井場係長 他 


少し曇りで肌寒い気候。
本日は、宝塚エコネット、宝塚自然保護協会、宝塚市教育委員会、宝塚にしたに里山ラボの共催による「秋のしぜん探検~しつげんとクラフト」が開催されました。
参加者は、6家族 17人 みんさん防寒着を着ての活動となりました。
初めに自然保護協会の足立勲先生から紙芝居による松尾湿原の再生の軌跡と湿原保全のための必要な草刈りについて説明を戴きました。

写真右上 足立先生の松尾湿原についてのお話を参加者の皆さん聞いています。



次に自然保護協会 和田会長が樹齢57年の木をチェンソーにて伐採、その間 年輪当てクイズの投票を行いました。


写真右 コナラの伐採 左側へ倒れる直前

投票後、松尾湿原の草刈りを全員で体験。子供たちは、慣れないカマを使っての草刈りと刈った草を縛っての清掃行いました。
松尾湿原上部がスッキリ、人海戦術はスゴイ。

写真右 草刈り体験と運び出し

草刈り体験後、少し時間があり、センブリ、リンドウ、キセルアザミなど、まだ咲いていた湿原の花を観察。参加者の皆さんは、大はしゃぎでした。
午前中の作業が終わり、森のキッチンにて年輪当てクイズの正解発表。ピタリ賞がでた、スゴイ。

昼食後、クラフト作り。TENは、樹木の名札付けを行いました。子供たちや保護者のみなさんのおかげで多くの樹木名札が完成しました。今年の名札付けは、これが最終ですが、来年以降も継続予定です。

写真右 名札つくり 本日16枚の名札書きを行い樹木に括り付けました。

6家族のみなさんお帰りの際は、とても満足されていたようでした。
ありがとうございました。

集合写真 バーベキュウ小屋をバックに並びました。

( 記;目黒) 
2023/11/26のBlog
・期日 2023年11月25日(土)晴れ 北西の風やや強く 気温12度 水温11度
・参加者:川本、藤田、梶原、安藤、杉田(特別参加)、の五名

本日は先日の小春日和から一転北西の風が強く吹く寒い朝となった。
9時半前には全員集合したので直ちに清掃活動にとりかかっかた。

仲良し橋から西山橋の間は道路から見るとそれほど多くのごみは見当たらなかったが実際は風に運ばれてきたのかプラスチックボックスとかビニ-ルのきれっぱし等大小さまざまのごみが散乱しており、拾い集めました。

写真右上 河川敷を歩いてゴミ集めする会員
川の上流の堰には相変わらずゴルフ場からのロストボ-ルが多く107球を
すくいあげた。

写真右 拾い集めたゴルフボール 新品のボールもあります。
(これらは汚れをふき取り、ボランティアセンターの受付の側に箱に入れて「ご自由に持ち帰ってください」と書いて置いています。)
集められた燃えるごみは結局大きなゴミ袋2杯分がいっぱいとなった
不燃ごみの缶、瓶は数個だけだった。

 写真右 .ごみの分別と袋詰め作業
順調に美化活動ができたので11時前には散会した。
 (ピカピカランドへ散歩に行かれる人に撮影してもらい、お連れの方にも並んで頂きましたありがとうございます。)

皆様お疲れさまでした。
(安藤記)
2023/11/25のBlog
期日 2023年11月24日
場所 ピカピカランド、宝塚ゴルフ倶楽部
参加者 湯浅 安藤 目黒 川本

会員の自宅で親ホタルから採卵し、育てたゲンジホタルの幼虫の近隣の小学校を対象とした放流会は終了しました。
放流会に使用した幼虫の体長は約25mm以上を使用しましたが、まだそれ以下の小さな幼虫も飼育水槽に残っており、今回ピカピカランドと親ホタル摂取場所の小川に放流しました。

写真は、ピカピカランドの水槽に入れる前に幼虫数を調査した110匹の幼虫です。
この水槽で飼育していた2年目の大きくなっている幼虫5匹と一緒にしています。
ピカピカランドに設置している水槽 B に幼虫とカワニナの逃げ防止のため網目の細かい洗濯ネットを入れ、その中に餌となるカワニナ300匹と一緒に入れています。

来年の上陸時期までに幼虫やカワニナの調査もする予定です。
今年の親ホタル採集場所の宝塚ゴルフ場内の小川にも幼虫を放流しました。
ゴルフ倶楽部の小堂様にも放流する幼虫を見て頂きました。

来年も立派な親ホタルが飛んできてくれるのを期待しています。

写真はゴルフ場内の小川に放流する会員

皆様ご苦労様でした。
(記;川本)
2023/11/16のBlog
開催日 2023年11月16日(木) 9時15分~10時半
場 所 ピカピカランド
参加者 《小林聖心女子学院小学校》
 3年生 51人(あやめ組/28人、ゆり組/23人)、光宮先生、畑先生
《宝塚エコネット》安藤、川本、西川、藤田、目黒、山本、湯浅、伊藤(千) (8人)

雨天延期で今日になった今年最後の放流会。幸い天気に恵まれ、雨の心配なく行えました。
会員は開始30分ほど前から準備を行います。ブルーシートを児童席用(3枚)、荷物置き用(1枚)に敷き、紙芝居に使用する長机や紙コップ(放流する幼虫・カワニナ用)を並べる机も準備、観察用の大きなプラスチック6皿には(観察しやすい)大きめの幼虫を入れます。

 子供たちが元気に会場のピカピカランドに到着。

【紙芝居/全員で】3年生51人が到着してあいさつのあと着座。
自作紙芝居「ピカリくんとキラリちゃん」を出席会員の全員参加で上演しました。3年生のみなさんは全員、しっかり見入ってくれました。


【幼虫の観察と放流/組別に】次は①「観察→放流のグループ」と②「放流→観察のグループ」に分かれて実施。①はあやめ組、②はゆり組。今日の放流会では久々に各児童に幼虫・カワニナを放流してもらいました

 昨年の放流会では何故か必要な数の幼虫を育てることができずに「幼虫の実物観察→放流は(ホタルの餌の)カワニナだけ」でした。幼虫数が不足気味のための苦肉策です。

でも今回は最終放流会。生育幼虫数が足りているかを心配することなく、各自のプラコップに幼虫を入れることができました。
来年初夏まで無事に育ってくれるよう願いたいものです。

 建屋の入り口で幼虫とカワニナの入ったコップを順番に受け取っています。
事前に渡していたゲンジホタルの拡大した幼虫の絵図と実際の幼虫を比べて観察しています。
【質問とまとめ】観察と放流が終わり再び着座して、質問タイム。
次々たくさんの質問が出ました。「ホタルは世界に何種類いる?」「好きな餌は何?」「息はどう行うの?」などなど。帰校予定の時間が来て(活発な質問で)十分な時間がとれず残念に思いました。

まとめに、会員手作りのグー/チョキ/パー回答コーナー。
今日の活動をしっかり見聞きすると分かる内容です。「これ、聞いてたやん」などの声も上がり、皆ほとんど正解。さすが3年生でしたね。分かる範囲でお答えしますので、まだ質問があれば 学校でまとめて私たちに届けてください。
みなさま、お疲れさまでした。
 
 <記:伊藤(千)>
2023/11/08のBlog
・期 日 2023年11月4日(土) 10時30分~12時
・活動場所 阪急売布神社駅から中山寺駅、及びJR中山寺駅までの道路沿い
・参加者 川本、安藤、野上、伊藤、山縣(梨)、山本

コラナ禍で休止していた売布神社駅周辺の美化活動の3回目、11月とは思えない暑さの中6名のメンバーが集まりました。176号線沿いの街路樹は業者の人が刈り込み作業をしていたので、JR中山寺駅周辺を重点にするチームと阪急売布神社駅山側から中山寺駅までのチームに分かれてスタートしました。

活動開始前に集合場所の売布神社駅前の植え込みの中に投げ捨てれらているタバコの吸い殻などを取り出しています。
山側コースは久しぶりに行うのでコロナ前に猫の餌缶が多く置かれた板植え込みの所まで足を運びましたが見つかりませんでした。溝の中のゴミは溝に降りて拾ったり、生け垣の中に突っ込まれたペットボトル等は手や火箸を差し入れ取り除きますが、枝でけがをしないように、手がつらないように気を付けます。
中山観音駅周辺もゴミの多いところで、タバコの吸い殻が目立ちました。近くに中山寺があるのでお宮参りや七五三のお参りに来られた幸せそうなご家族が何組も通られ、かわいい姿にほっこりしました。
いま世界のあちこちで大人たちが最悪の戦いを続け多くの子供たちが犠牲になったり恐怖の中で過ごしていることを思うと世界の平和を祈らずにはおられません。

一方、JR中山寺駅コースを回ったにチームの報告によると、駅の西側の踏切の北側の溝や南側の草むらの中には、信号待ちで車から投げ捨てられたのか多くの空き缶・ペットボトル・瓶などが投げ捨てられており沢山拾ってきたとのこと。

メンバーの一人がごみ拾いをこうしてできるのはありがたいと言われたのが心に残りました。

アイスでも食べたい暑かったのに昼食はあつあつラーメン食べちゃいました。

持ち帰ったゴミは、不燃ゴミと可燃ゴミに分別します。
・可燃ゴミ 5Kg
・缶・ 瓶などの不燃ゴミ 3Kg 
参加された皆様お疲れさまでした。

(記;山本)
2023/11/05のBlog
・期 日 2023年10月31日(火) 9時30分~11時20分
・場 所 ピカピカランド
・参加者 川本、山本、西川、安藤、伊藤、湯浅、宮原、目黒、岡田、西村(昭)
 西山小学校 3年生4クラス 130名 橋元先生他4名

今回の放流会は4クラスあるので2クラスを9時35分から実施し、後の2クラスは10時40分から2回に分けて実施しました。
2クラスに放流会の説明の後、6月13日(火)西山小学校3年生の環境学習活動でホタルの一生の紙芝居を観てもらったので今回の紙芝居は「こまったお客さん」を観てもらいました。このお話はピカピカランドで実際にあったことです。
2班に分かれ1班はほたるの幼虫説明で幼虫とカワニナの観察をしました。
ゲンジボタル成虫の標本観察です。雄、雌の大きさなどです。
トレイの中の幼虫の眼、脚、鰓などの観察です。
別の班はピカピカランド内で幼虫とカワニナの放流をしました。
2班が入れ替わり幼虫の説明、別の班は幼虫の放流をしました。
2班全員でまとめ、おさらいをし、沢山の質問が出ました。
前半の2クラスが終わり10時40分からあとの2クラスを同様に実施しました。
来年の6月初めにホタルを観に来てください。
今回は人数が多くて準備が大変でした。
皆様、お疲れ様でした。
( 記:西村(昭) )
2023/10/28のBlog
期日 2023年10月28日(土) 気温20度。ただし 冷たい北風で体感寒い
参加者 川本、山縣、安藤 3名
なお、活動仲間の杉田さんは前日に活動済みで本日は不参加

西山橋までは草刈りとその後始末も終わっていたので大きいごみは草刈りと一緒に回収されていたから今回拾ったごみはプラスチックの破片が主体とペットボトルと飲料缶が少々。

「街をきれいにしましょう」のノボリを掲げて活動する

草が刈り取られた河床をごみ拾いする会員
前日の雷雨の雨量は大したことなく、貯水池の放流も止めてくれていたので道路から川に降りる堰堤の流水量も普段と変わらず無難な活動でした。
いつもは沢山あったゴルフボ-ルは、下流に流されてか目立つほどの数はなかった。でも集めてみると38個あった。

杉田さんが拾い集めたごみと一緒にまとめて所定の西山橋の堰堤にごみ袋を置いた。
が、前回はごみ袋が増水量に流されて行方不明になったので今回からはごみ袋を麻縄でくくりガ-ドレ-ルの支柱に結び付けごみ袋が流されないようにした。

 (画像をクリックすると正常な向きに代わります)

今回は市役所のご配慮により逆瀬川の美化活動も安全に行えた。市役所の担当の皆様に感謝です。
掃除活動終了後はピカピカランド内に設置している2個の水槽の内「水槽B」の幼虫数を調査した。
前回9月9日の調査で幼虫数は、(会員自宅で飼育している幼虫を補充したものを含めて)体長25mm以上の大きいもの14匹と5mm程度の小さいもの7匹の合計21匹であった。

約40日経過した本日の調査では、大きいもの8匹、小さいもの2匹の合計10匹を確認した。
大きい幼虫は10月31日に予定されている西山小の放流会に使用します。
なお、水槽Aについては次回に実施します。

(記安藤)

2023/10/27のBlog
・期 日 2023年10月25日(水)晴れ 9時45分から1時間
・場 所 ピカピカランド
・参加者 安藤・川本・小宮・西川・藤田・宮原・山本・山縣(梨) エコネット8名
逆瀬台小学校2年生の皆さん 37名 
 引率の先生 出家先生 他3人4名 
 【合計41名】

今年度1回目のホタルの幼虫放流会は、逆瀬台小学校の2年生の皆さんと一緒に行いました。

第1回目のホタルの幼虫放流会で観察・放流する幼虫は宝塚エコネット会員の自宅で育った56匹です。
児童の皆さんが来られる前に、グループごとにホタルの幼虫が観察できるよう、トレーへの移し換えや放流の準備を行いました。

幼虫の発育は大小様々、脱皮直後で身体が白色の幼虫もいます。
児童の皆さんに、ホタルの幼虫の成長過程にも興味をもってもらえそうです。

右上写真 子供たちが来る前に:ゲンジホタルの幼虫を透明なコップに入れています。
はじめに、演目「ピカリくんとキラリちゃん」の紙芝居を通して、ホタルの成虫と幼虫では餌が異なること、オスとメスは光を放って合図を送り合うことなど、ホタルに関する知識についてお伝えしました。

写真右 紙芝居「ピカリくんとキラリちゃん」の紙芝居でホタルの生態を説明
6グループにわかれ、成虫ホタルの標本と、元気に動きまわるホタルの幼虫、餌であるカワニナの観察をして頂きました。
幼虫がカワニナの貝殻の中に頭を入れて食事をする様子も見て頂くことができました。

. グループに分かれて幼虫観察をしています。

観察の様子 ホタルは昆虫だから足が何本あるか観察しています。
ピカピカランドの建屋内へ移動し、お楽しみの放流を行って頂きました。
放流後、質問タイムではたくさんの挙手があり、身近な場所でホタルが生息することに関心をもってくれていること実感しました。

最後に、代表の児童さんより感想とお礼の言葉を頂きました。
「幼虫の裏側も見てみたかった」という感想を聞いて、もっと深く学びたいという熱意が伝わってきました。来年の夏には皆さんの手で放流した幼虫がホタルと成長してピカピカランドに光を運んでくれるでしょう。まだ先ですが来夏が待ち遠しいですね。
逆瀬台小学校2年生の皆様、先生方、どうもありがとうございました。

(記:山縣梨)
2023/10/19のBlog
期 日 2023年10月14日 
参加者:森川、山本、西川、宮原、西村(昭)、安藤、伊藤(千)、目黒、川本、藤田、西村(ア)、梶原、湯浅、山縣(梨)、山縣(志)、山縣(真)、野上、福井先生と子供さん2名
 
雨の予報があったものの秋晴れの行楽日和に、いつものバスに乗り込んでいざ出発! 目的地の西谷に近づくにつれて車窓からは秋の恵みが広がります。うっとり眺めていたら、恒例の枝豆の集金袋が回って来ました。今日はお土産付きの活動です。 到着した自然の家では、「山の恵みを堪能しよう」のイベントに参加する子どもたちの姿がみられました。
我々も三々五々到着した車組のメンバーと合流して、作業道具を乗せた一輪車とともに湿原に向かいました。色づき始めた木々を愛でながら到着すると、暑い夏を乗り越えた清々しい湿原の景色が出迎えてくれました。いつものように体操の後、本日の活動予定を共有して保全活動が始まりました。
 まず植生調査組は、リンドウ、ツルリンドウ、ヤマラッキョウ、ウメバチソウ、ヌマガヤの5種類をそれぞれ2,3人の組になって去年の地図を頼りに湿原の内外に散っていきました。 
湿原内では、今が旬のウメバチソウに会えるのを楽しみに去年咲いていた場所に行ってみると、花の姿が見当たりません。もしや消えてしまった?と複数の目で探してようやくハート形の葉を確認できたものの白い可憐な姿を見ることができず、残念でした。 福井先生によると、湿地を好むとはいえ、今のじゅくじゅくの環境は苦手らしく、湿原周辺部の少し湿り気があるところを好むとの事。そういえばウメバチソウが群生している近くの丸山湿原では水が少ないとぼやいていました。
それにしても長年今の過酷な環境で生き延びてきた小さな可憐な花に心動かされました。
草刈り組は、湿地に繁茂している背の高いコマツカサススキやハンノキ等を刈り込み、運び出しました。
調査を終えたばかりのヌマガヤもせっせと刈り込むと湿原内が明るくすっきりしました。
よく見るとヤマラッキョウの他にホザキノミミカキグサやサワヒヨドリ、キセルアゼミ等のピンクの花が目を引きました。
昼食の後のミーティングでは、ホタルの幼虫放流会の打ち合わせの後、来月の共催イベント「秋のしぜん探検~しつげんとクラフト~」の最終打ち合わせを宝塚自然保護協会の会長さんや西谷里山ラボさんを交えて話し合いました。
作業中に軽トラックいっぱいに詰め込まれた葉付き枝豆が到着しました。 
今年は異常気象の影響で生育が遅れたため、生産者さんのご厚意により予め注文した株数より多めの枝豆が届きました。 荷台から降ろされた大量の枝豆を、注文した人数ごとに株を数えて地面に並べる作業を買って出てくださったY さんたちのお陰で、各自混乱なく容易に枝豆の鞘を取り外して袋に詰めました。
早くできた人は手伝ったり、取り終わった枝葉を集積場に運んだりとTENの連携プレーはここでも健在です。
皆笑顔で枝豆の袋を抱えてバスや車に乗り込みました。
今日も盛りだくさんの活動を無事に終えることができました。
参加された皆様お疲れさまでした。(小宮記)
2023/10/08のBlog
[ 11:14 ]
・日時 2023年10月7日(土) 10時30分~12時
・活動場所 阪急売布駅周辺からダイエー宝塚店周辺、及びJR中山寺駅周辺までの道路
・参加者 藤田、山本、森川、川本、安藤、西川


今日は、少し風が強く吹いていたが作業は順調に進みました。
ゴミの量は思った程多くありませんでしたが相変わらずタバコのポイ捨てが至るところに多く残念でした。

写真右上 
 JR中山寺駅の西側の福知山線沿いの道路の間に投げ捨てられているタバコの吸い殻などのたくさんのゴミ。
拾い集めたゴミを分別し計測しています。

:計測結果
 燃えないゴミ(缶、ビン等) 0.5Kg 燃えるゴミ 5.2Kg
皆様、お疲れ様でした。
 (記 西川)
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